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更新情報(2025年3月27日)

ヒートマップ表示機能を追加しました

ヒートマップの表示手順

  1. 多角形のアノテーションを作成後、「計測」を押下します。

    20250327_01

  2. 「切盛土量」ボタンを押下し、「基準形状」「目標形状」を選択後、「計測」ボタンを押下します。

    20250327_01

    20250327_02

    ※ 計測に使用したアセットが表示状態である必要があります。

    20250327_03

    ※アセットが表示状態にないと下記のエラーが表示されます。

    20250327_04

  3. 「ヒートマップ表示」をオンにすると、画面上にヒートマップ及び凡例が表示されます。

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凡例のラベル変更機能

  • 下記画像の赤枠で囲われた「切盛土量」、「堆積浸食」を押下すると、ヒートマップの凡例上部、下部にあるラベルを「盛土(m)/切土(m)」或いは「堆積(m)/浸食(m)」に切り替えられます。
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切盛土量の表示・計測処理の変更

  • 計測結果のデータ項目のうち、「切盛土量」を「ネット土量」に変更しました。
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  • 盛土がプラス、切土がマイナスとなり、ネット土量の計算処理が変更になりました。
    ※ 但し、過去の計算結果は変わりません。

点群データ(LAS形式、LAZ形式)のアップロード時に、座標軸の選択ができるようになりました

  • データアップロード後、「数学座標系」「測量座標系」の座標軸の選択ができます。
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